昨日も天気と風に恵まれ、最高の釣り日和となりました。

岐阜から旦那のお父さんとお母さんが来て一緒にバス釣りを楽しみました。

まずは、前日の数釣りできたポイントで。
前日と時間帯が違ったせいか、反応はイマイチ。

で、釣れたと思ったら・・・小バス祭りな訳で(笑)

「小バスしか釣れんなー」と皆で口を揃えて何回も言ってる矢先の出来事・・・
偶然、同じ日に出船されていた佐藤さんからLINEがきた。

旦那と声を揃えて「佐藤さん、釣れたな!」言いながらLINEを開くと・・・
まさかのロクマル!!!

しかも今、流行りの「マグナムスプーン」でお釣りになられました!!!
さすがです(^^)b
この写メを見せて頂き、俄然ヤル気になった私たち。
お父さん、本気モード炸裂で爆釣!

北湖で初めてやるポイントではハスget!

しかし、この日もデカバスとはなかなか巡り合えない。

思い切って、先週全く釣れなかった南湖へ移動。
ライトリグをやっても釣れないと分かっていても、全員でライトリグ(笑)

この日10匹ほど釣ったお父さんだったけど、サイズが伸びず悔しそう。

そして、お母さんに人生初のバスがヒット!

おめでとうございます(^^)
来年もまた一緒にバス釣りできる日を楽しみにしています。
本当に有難うございました。


10月24日の釣果。
朝も1ヶ月前に比べると一気に冷え込んでいてダウンが必要なくらいの寒さ。

最初のポイントでは、そこらじゅうでボイル。
ボイル祭りからの小バス。

ジークラックのジーブレードにも小バス。

小バスよりギルの方が引くっていうね・・・(笑)

メタルジグにも反応有りやけど、小バス。

小バスしか釣れないので次のポイントへ移動。

んー、ここでも小バス。

ちょっとサイズアップだけども小バス。

まーえー、小バス(笑)

アラバマでこのサイズが釣れて「まぁまぁや!」と言ってまうくらい感覚が狂ってきた(笑)

小バス祭りじゃー!!!

ジークラックのムーンカーリーは数釣りにはもってこいのワームだと改めて実感。

最後にガツーンと久々にグットサイズがキターッ!!!

腹パンでこれぞ北のバスって感じ。

ジーブレードの全てのヒットシーン動画がこちら。
小バスしかいないと思っていたけど大きいバスもいるんだ!
・・・またっ!?
確実に50アップあったバスをバラすという何とも悔しい瞬間でございますorz
数釣り+デカバスの釣果がやっぱ一番楽しい。
最近、琵琶湖で全く釣れてなかったから久々に数釣りできて楽しかった。
小バス祭りでもボウズを間逃れた意味では結果オーライ!
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天候は秋晴れで釣り日和って感じ。
13時あっという間に大会が終了。

参加者:279名
ウェイイン:153名
ウェイイン率:54.8%

今大会は今まで好調だったジークラックのジャイロスターを信じて、ひたすら巻きとおした。
その結果、1本1300gで86位と過去最高記録!

旦那も過去最高記録でなんと30位!(2本2940g)

あの1匹が釣れていればと誰もが大会後にする言葉をボソッとつぶやいていた。
3バイトあっただけに、あのバラシは確かにイタイ・・・orz
2014琵琶湖オープン第3戦の上位5名の詳細はこちら。
琵琶湖オープン後の居残り練習でもジャイロスターの表層引きが絶好調。

バイトシーンからの動画がこちら。(琵琶湖オープンで釣れたバス映像もあり)
厳しい琵琶湖とは言われているのにも関わらず、釣る人は釣る。
まさに実力の持ち主。
琵琶湖がどんどん釣れなくなっている中、
釣る人はその状況に合わせた釣りができるんだろうな。
私はその状況判断や技術が無い分、全くの度素人と一緒のレベル。
大会中、どこかで運任せにしている自分がいるからその時点で負けなのかも(笑)
大会に出て緊張感を味わったり実力の世界を知るっていうのも大事なことやし、
琵琶湖オープンに出場してデメリットはない。
まっ、でも次の第4戦(11月30日)には寒いから出場しないと思います(笑)
その頃は管釣りを楽しんでいる事でしょう・・・(^^)b
]]>行動力がハンパない。
20日の朝9時、3人で琵琶湖でバス釣り開始。

バス釣りというか釣りを好きになってほしい。
何でも初めが肝心・・・
釣らせなきゃいけないというプレッシャーの中、まずバスを見せなきゃと必死。

最近の琵琶湖はジャイロスターの表層引きが好調という事で、
同期にも同じくジャイロスターを巻いてもらった。
あれ・・・遠くに飛ばない(笑)
などと言いながらも、釣りたい一心で何度も何度もキャストを繰り返している。
自分が初心者だった頃を思い出す。
でも、男だからなのか・・・私より上達が早い!
ここまでに滋賀県まで来てくれたし、琵琶湖だし、何とかして釣ってもらいたい・・・
同じジャイロスターを巻いていても、食ってくるのはバスは上級者を選ぶ。


そろそろ空気読もか(笑)
その後も3人でジャイロスターを巻きまくった結果・・・
やはり腕が釣果に繋がるのかと改めて実感。
初心者が1日やって釣れないというのはきつかったと思う。
「琵琶湖なら誰でも釣れる」
という何年か前なら通用した考えはもう捨てなきゃいけないのかも・・・
まっ、私はもうボウズ慣れしてますけどね(笑)
]]>半年振りに琵琶湖でバス釣りをする旦那の友達と3人で出発。

もうすっかり秋になり、朝と夕方はめっちゃ寒い。
まずは、ジークローラーに小バス。

この日は風に恵まれ、ずっと穏やかな琵琶湖。
ジャイロスターの表層引きで40アップ。

表層引きで反応がなくなってきた為、少し沈めたらもう1本追加。

ヒットシーンがこちら。
ラストはライトリグで。

やはり厳しい琵琶湖です。
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19日、増水や濁りのある中バス釣りをしに琵琶湖へ行ってきた。
普段、透き通るような北湖も濁ってる。
南湖なんてもっと濁ってる。
この日は残念ながら出番なし。

ゴープロを購入してから初のバス釣り。
マイボートで走行中、フッキングからファイトシーンまでの動画をおさめたい。
ゴープロを置く位置がなくてアングル的に微妙だけど、マイボートで走行中の動画を撮影。
さーて、この日はほぼ1ヶ月振りのバス釣り。
大好きなスワンプを投げまくってまりました。
すると、マグナムスワンプなのに小バスちゃんゲット。

小さすぎてアタリが分からん。
で、また小バス・・・
なんじゃこりゃ(笑)

残念ながらゴープロを一時中断した時に釣れた。
でも、1本だけ撮影に成功!
先日、ジークラックからモニター商品でいただいたロングカーリーで。

こんなに小バスしか釣れん日あるか?
ラストフィッシュも・・・

次はゴープロで50アップ釣った動画を撮影できたらいいな。
]]>日の出と同時にバス釣り開始。

朝一は南湖で2人ともトップ狙い。
開始から30分、「朝一はトップで釣る」という目標を達成する事ができた!

ルアーは、ジークラックのギリング125。

トップで釣れると次も釣れる気がしてモチベーションアップに繋がる。
・・・がしかし、その後が続かない。
フロッグやっても駄目。
パンチンやっても駄目。
スワンプやっても駄目。
そして、追い討ちをかけるようにピーカンベタ凪と暑さが私たちを襲ってきた。
日陰が全くない炎天下の中でのバス釣りは体力消耗がかなり激しい。
こまめに水分補給。

熱射病にならない為、脱水症状にならない為、喉が渇く前に水分補給するのがポイント。
我慢の限界・・・

日陰の素晴らしさに気づいた瞬間です(笑)
11時、かなり穏やかだった琵琶湖が急に荒れだした。
ホント急に。
無風の時はちょっと風吹いてほしいなって願うけど、いつも急に間逆すぎてウザイ。
ババ荒れを逃れるように北湖へと大きく移動。
がしかし、風は弱まらず釣りにならない状態・・・
前日の風予報はホントあてにならんな。
当日と風予報が全然違う。
釣りにならなければ話にならない、という事で早上がりで終了。
やっぱり琵琶湖難しい・・・
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いよいよ第1戦のリベンジの時がきた。

今回こそは50位以内入賞を目指して頑張ろう!

今回の戦い方は、ある程度ポイントを絞って巻き中心の釣りをしていく。
まず最初のポイントでは微風でトップ中心の釣り。
がしかしギルチェイスもなければ、もちろんバスも釣れない。
早めの判断でポイントを大きく移動。
すると、その決断が吉と出た!

ギリングで嬉しい嬉しい50アップ!

この波に私も乗りたい。
乗れるはずの波が高かった・・・というか、私が完全にやらかした。
一番やってはいけない目の前でのバラし・・・orz
絶対にバラしてはいけないというプレッシャーに完全に負けた。
チャターにガツンと食ってきたバスの重量感はハンパなかった。
この最大のやらかしはバス釣り人生の中で一番悔しい。
泣きたい気持ちをこらえ、バスが釣れることを願いルアーを投げ続けた。
大会終了1時間前、55クラスを発見!
もしかしたら、このバスを釣れば50位以内に入れるかもしれない。
何回食えと心の中で叫んだことか・・・
心の声はバスには届かず時間切れ。
琵琶湖オープン第2戦の参加者319名、ウェイイン174名、ウェイイン率54.5%。

琵琶湖オープン表彰式。

結果は旦那が2,080gで70位、私はボウズで999位・・・(笑)
上位5位の方たちのインタビューで「8本釣れて」とか「10バイト」とか、やっぱり凄い。
帰着時に係員さんに「魚はありますか?」と聞かれる。
その時に「ないです」と答える悔しさといったらハンパない。

第3戦は足を引っ張らないようにして、第4戦こそ50位以内を目指そう!
すんなり気持ちを切り替える事は出来なかったけど、
凹んでいても悔やんでいても仕方がない。
練習練習!
大会中もいつも通り平常心で釣りができれば一番いいんだけどな。

ギリングで45cm。

「ノミ」の心臓にはホント困っちゃう(笑)
9月に行われる琵琶湖オープン第3戦までには「カメムシ」の心臓になれるように、
たくさん大きいバスを釣って修行だっ!(笑)
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ライトリグをやらない勢いでずっと巻き続けたった。
朝一はトップで4バイト1フィッシュ。

琵琶湖オープンでは残念ながら論外なサイズ・・・
この小バスの前のバラシが非常に悔やまれる!orz
でも、初めてポッパーで釣ったバスだから嬉しさはちょびっとだけあったけどね。
風が出てきてトップが難しい状況に。
旦那がジャイロスターをトレーラーにしたチャターで45ゲット。

ジャイロスターいいね。

私も見よう見まねでジャイロスターを巻いてみた。
・・・釣れない。
ってか、風が厄介って思うほど強すぎ。

釣りにならんで終わり。

琵琶湖オープン当日も強風だったらマジで終わるな。
今のところは穏やかな予報だけど、どうなることやら・・・
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今の琵琶湖はライトリグよりハードルアーという感じみたいなので・・・
ライトリグをやりたい気持ちをグッとこらえて朝一はジークラックのギリングを巻き巻き。
北湖で粘り、待望のバスGET。

無風の時間はあっという間で風が吹き始めてきた。
南湖の風裏へ移動。
フロッグ開始2投で度派手に顔を出したのは雷魚。

ここで出て欲しいという要望にちゃんと応えてくれたそうで、
フッキングもキレイにきまっております(笑)

湾内をフロッグ&パンチングで探ってみたもののノーバイト。
気分転換に音楽でも聴きながらと・・・

下物や木浜などポイントを転々としてみたものの、同じくノーバイト。
南湖はやっぱり厳しいというか難しいから北湖へ移動。
北湖の釣れるポイントを知らなさすぎの私たちには厳しい条件ではあるけど、
分かっている範囲で何とか結果を出さなければいけない。
その後も投げ続けていると、40後半をゲット。

スイミングジグのトレーラーにジャイロスター3.5インチをセットしたもの。

風はどんどん強くなるばかり。
私はギル1匹のみ・・・orz

琵琶湖オープン第2戦を控えているというのに・・・
先が思いやられる。
