行き方すら忘れてしまい、車のナビを設定してから向かうことにした。
名称の「いるかいけ」で検索しても登録されてないと言われたから、
ネットで入鹿池の敷地内にある「見晴茶屋」の電話番号を検索。
無事に到着。

平日の朝8時半過ぎ、すでに結構なお客さんが浮いてる。

見晴茶屋でボートをレンタルし、餌となるアカムシも購入。

気持ち悪いという感情は以前のまま変わらずあったけど、
なぜか躊躇せずにアカムシを触れた自分にビックリ。
しかし、アカムシって針にホント付けにくい。
小さい針にチョン掛けでも意外と長持ちするからそこはマジ凄いと思う。
では、ワカサギ釣り開始。

釣れなきゃ晩御飯なしですから(笑)

旦那のお父さんから借りてきた魚探がかなり役立ちます。

ボトムで食ってきた。

これでもサイズ的には大きい方なのに・・・ワカサギってこんな小さかったっけ?(笑)
ワカサギは釣れる時は釣れる。

釣れん時はホント釣れん。

風の影響もあるのかな。
風が吹いている時と無風の時で釣果に差が出る。

あっという間に時間は過ぎ、お昼休憩。
寒い身体が一瞬で温まる最適なドリンク(笑)

午後スタート。

まだ家族5人分のワカサギ釣れてない、頑張らねば。
ワカサギのアタリというかあわせるのがマジで難い。
フッキングというか思いっきりあわせる必要ないから竿をスッと上げるだけやけど、
小さすぎて重さが感じれないから巻いて上げてみない事には分からない。
たまに、あわせてからちゃんと釣れたかなって巻く前に
竿先を見て釣れたのを確認してから巻き上げても釣れてない時がある。
意味不明(笑)
まぁ、なんだかんだで釣果は2人で70匹くらい。

久々のワカサギ釣り楽しかった。
お持ち帰りして美味しくいただきました。


静岡は滋賀よりも暖かく、もう桜が咲いていた。

エギングをするにしても知識ゼロ。
釣り具屋の店員さんに聞いて、エギングポイントを探すポイントを教えてもらった。
地面にイカ墨の跡がある場所は釣れるんだとか・・・
エギングポイントで有名な場所に到着してみると、イカ墨の跡を発見。

既にエギングをしている釣り人もいた。
さっそく見よう見まねでエギング開始。

エギングは遠投してからエギが底までつくまで30秒ほどかかる。
着底したら、2回3回としゃくってフォールで食わせるイメージ。
(しゃくる回数は人によって違うみたい)
これの繰り返しでアタリを待つのみ。

しゃくった後も10秒くらい放置で基本放置の釣り。
そこらじゅうにベイトの大群。

ベイトを見てるだけで興奮が止まらない。
イカは夜が釣れるっていうイメージやけど、昼間でも釣れるらしいから期待はできる。
けど、釣れない・・・
イカはどんなアタリなのか、どんな引きなのか、
一度でいいから体験したかったけど、残念ながらノーバイトで終了。

聞く話によると、イカはめっちゃ引いて面白いらしいし釣ってみたい。
っていうか、絶対釣る!

この日は、ビジネスホテルに宿泊。
ホテルに向かう途中、運良く絶景を見ることができた。

イカは釣れなかったけど、これも釣り旅の思い出。

釣り旅だからといって釣りオンリーではない。
旅先の合間合間で旦那は仕事をする。
ホテルは部屋でインターネットが使用できる場所に限る。

釣りもして仕事もして、本当にお疲れ様です。
3日目ももちろん釣りで管釣りを楽しむ予定。
釣り旅、マジで最高!
3日目に続く・・・
]]>今回は静岡から長野までの5泊6日の釣りの旅を決行!(ほぼ車中泊)
静岡県沼津市に到着して適当に車を走らせ、釣りができそうなポイント探し。
平日の昼間だけど釣り人をたくさん見掛ける。
釣れるか釣れんかは釣りをしてみないと分からないから、とりあえず釣り開始。

先行者がいたから参考にしようと思っても、初めて見る釣りの仕方で分からない。
ここのポイントでどういう釣りが適しているのかなど分からないことだらけ・・・
まぁ、どんな釣りであっても魚が釣れればいい。
ここまで来てボウズはイヤだな。
「ボウズのがれ」に託す!(笑)

さっそくボウズのがれで、ボウズ逃れ。


エサで釣れんとかナイでね。

沖縄の時のエサ釣りと一緒で同じ魚ばっか釣れる。

少しポイントを変えて遠投すると、違う魚が釣れた。

その後もこの二種類のみがコンスタントに釣れた。

ポイント移動。

ここへ来て、まさかの花粉症。

くしゃみ連発、鼻水ダーダー。
場所によってたまる魚が違うみたい。

サイズアップ。

更にサイズアップ。

今日一で15cmくらい。

強風で釣りにならず風裏へ移動。

移動の意味も全くなく、ドコもかしこも風があたり釣りにならないず。

2日目はエギングに挑戦したいな。
美味しい手打ちうどんとそばを食べて1日目が終了。

2日目に続く。
]]>
流れのある所での動き、流れのない所のでの動き、タダ巻き、トゥイッチなど、
ルアーのいろんな動きを撮影。
水中動画の撮影終了後、ドンコの為に餌釣り。
餌は、米粒・UFO焼きそば・どん兵衛(笑)

針に刺しやすいように米粒は硬めに炊いたっていうね。

えいっ!
シーン・・・
ってか、魚おらへんやん(笑)
餌釣りを諦めて魚捕り。

・・・おらへん。
ちょろっと捕れただけで全然ダメ。
夜と昼間とでは大違い。
やっぱり生き物は夜行性なだけに夜がアツイ。
魚たちは一体どこへ・・・
]]>餌釣りしたけど、全く反応無し。

というか、大きい魚が全然いない。
お魚さんは何処へやら・・・
餌釣りをやめてネットで魚捕りに変更。
明らかに生き物の数が減ってる。
ザリガニなんて一匹も見てない。
捕れるのは大半がヌマエビで、たまにスジエビみたいな。

あと、魚が数匹捕れただけ。
小川は一足先に冬になってしまったか・・・
]]>またまた近所の小川へ餌釣りに行ってきた。
100均とは思えない頑丈なランディングネット(笑)
オイカワではなくカワムツならコンスタントに釣れる。
さぁて、そろそろ撒餌投入しまーっす!
その後もオイカワ狙いでやってみたけど、やはりオイカワは賢く釣れなかった。
こうやって小川で餌釣りをしていて思う。
これが原点の釣りだなと。
初心の気持ちにかえり、魚釣りという楽しさが改めて実感できる瞬間。
どんな釣りでも私は釣りが大好きです。
]]>いつもの小川で餌釣り。
そこで撒餌の登場!
撒餌の効果が本当にあるのか確かめてみたい。
撒餌を作り、投入、そして実釣までの一連動画を撮影。
入れ食い状態で撒餌の効果大!
今日一のサイズをゲット。
この魚以外にもギルが釣れた。
今回は餌釣り専用の竿ではなく管釣り用の竿を使用。
ドラグをゆるゆるにして魚の引きを楽しんだ。
あっという間の5時間だった。
今回釣った魚以外に肉眼で確認できるオイカワを発見。
がしかし、オイカワは頭が良いせいかメスが1匹釣れただけ。
今度はオイカワのオスを目標に餌釣りに挑戦!
餌釣り最高!
]]>まず、いつもと違う小川へ行ってみると大量のニゴイ発見!
「ニゴイはスプーンで釣れるらしい」と旦那がつぶやく・・・
目の前にはニゴイがいる、こりゃやってみるしかない。
ってことで、一旦家に釣り道具を取りに帰って再度入水。
本当に釣れるのか・・・ドキドキ。
わずか数投でヒット!
すげぇー、ホントにスプーンで釣れた!!!

ニゴイ初めて見た。
ウロコが凄い綺麗。

2匹目。

一緒のニゴイでも色が黒い。
スプーンはボトムについてからゆっくり巻き始める。
常にボトムを意識しながら巻く。
手こずりながらも私にもヒット!(残念ながらスレ・・・)
でも、嬉しい!

ニゴイ釣りが初めてと見せかけてない!?(笑)

3匹目どゲット。
人生で初めてニゴイ釣りをしたけど、めっちゃ楽しい。
ってか、基本何の釣りでも最高に楽しいってこと。
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